そそくさと行ってしまった さくら色

雨の日は

音符が跳ねる

音がして



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さくら色

寒さ厳しく降り積もる雪
長い冬を乗り越えて 迎える春
待ち望んだ桜花の季節も
もう往ってしまったけれど・・・

遅ればせながら
今春の桜便りを届けましょう



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春の野辺

IMG_6686.jpgスミレサイシン




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エンゴサク




家のリフォームがあって、疲れがあって
いつの間にやら、春はそそくさと行ってしまうのではと・・・
おぼろな思いのままに過ぎゆく春かな



春はいそいそと

夢から覚めよう


そして



春爛漫を迎え入れよう





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往く冬に寄せて

ある晴れた冬日の昼下がり

雪面には

陽光が優しい影を誘っていました

寒い寒いと愚痴ってもいたけれど

過ぎてしまえば

愛おしい冬晴れの光景



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何故、権力はこれほどまでに、自らの欲で罪深いことをするのでしょうか。
シレッと責任を転嫁する。それは余りにも哀しく、いたたまれない。
いつまでも無くならない権力の闇、「国民の安心、安全、平和、財産、守る守る」と・・・
そのために政治はあるように、しきりにおっしゃるけど、私たちのためではないですね。







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プロフィール

涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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