夏の記憶 1.

祖母のように


生きたい と 思う


あなたの寛容さに


感謝しながら




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蝉しぐれもかき消されたような忙しなく、暑く、長い夏にさよならを告げる雨でしょうか。
雨が上がったら、秋色も濃くなっていくのかな・・・。

静けさが戻った今、少しばかりの寂しさは幼子の笑顔思い心紛らわす。



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涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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