桜便り

揺るぎない自然界の営み


ここに


真の豊かさを思う



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少しずつ処分して資源ごみへ出している子が使った教科書。
名前のところをハサミで切り、パラパラめくってみた。
そこで目にした桜の絵に心が揺らぐ、読もう。
表現のゆたかさ「言葉の力」大岡 信。
桜の色から見えた美しい言葉等について書いていたのです。

45年間の仕事に区切りをつけようとしている今、子が残した教科書を読んでみるのもいいかな・・・
棄てるにはまだまだもったいない、そんなことを思いついた桜日和なのでした。


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プロフィール

涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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