夏は往く

長い 長い 下積みを経て

短い命を燃やす



眩い夏に命焦がす

愛しさを思う




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蝉しぐれも気づかないうちにもう秋、早い日暮はどことなく心細さが募ります。


小林 節さんの講演「憲法の危機と地方自治の役割」と題して
堅苦しくなく、ユーモアを交えてのお話にとても好感が持てました。

≪新党憲法9条を応援しよう≫が大切な意味聞き逃さなかった。

その後、全国100万人大行動集会に参加し、戦争法案に対する自分なりの意思表示を。

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涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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