黄昏ゆく

なんでもないことがいい日


この風景の出会いに


ほっこりと


海沿いの道を走る


家につくころには


とっぷりと日が暮れるでしょう



1209_9721.jpg 


三つのお墓参り、一つでは心残りがあるからいつも三つになってしまう。
汚れたままのお墓を見るのは忍びなくて…
近くに墓を立てた本人がいるのに、どうして?
「私たちが元気なうちは見守っていこう」妹と話している。
忘れないでいるから…と。
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プロフィール

涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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