羽を休める場所

こころ


リセットしながら


移ろいゆく季節を


抱きしめてゆこう




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23日は徳永英明さんのコンサートへ、たったひとり幸せ気分に浸った日。
24日はブログで10年前に知り合い、何度かご一緒する機会がある☆☆さんが徳永さんのコンサートに。
酒田からで宿泊、今日はカメラを持って二人でガラス工房へ、若い感性が嬉しいわたしのお師匠さん。
そんな秋の日の陽だまりでした。





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里の秋

  • 2017/09/17 23:09
  • Category: 風景
点在する小さな集落

それぞれの生活の営みを

置かれた立場で

懸命に生きる姿がここにはある




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今なら私たちに票が集まると、だから解散、選挙とか・・・
勝手なものです。
国民を置き去りにして、上滑りな政、ほとほと愛想が尽きるけど・・・。




往く夏に

さよならの夏に


想いこめて



ありがとう・・・と





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夏の記憶 5.

  • 2017/09/04 23:24
  • Category: 自然
急ぐ旅などないから


のんびり ゆっくり


行けばいい




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ヒルガオ



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ヒメジョオン



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砂利道しかなかった遠い日、砂埃を巻き上げ走った道、それで十分だった。
地球にも優しいのに、残してほしいこんな道。





映画「関ケ原」を観た。
石田三成の墓が近くにあることをずっと以前案内してもらったことがある。
特別関心もなく、どうしてここに・・・と思っていただけだった。
でもこの度検索したブログの中に“石田三成は佐竹義信の助力を得て大阪から脱出し伏見城に入る”とあった。
家臣が供養塔として建てたのでしょうか。

「不義に負けた」と、そんな言葉があったのですが・・・
歴史の末路、哀しく切ないものです。

義を通すことの難しさは連綿と続くのでしょうか。


夏の記憶 4.

夏 真っ盛り


陽にそよぎ 街は顏を変えてゆく



不思議な 光の戯れを見ていた




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涼

Author:涼
ずーっと歩いてきた道
これからも歩む道
道しるべを
手元に隠れるような本に
ふり向けば
そこにいる 自分



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